おしらせ おしらせ

INFO

「法に遇う喜び」 藤井住職(長崎)が法話

2月27日、組門徒会正副会長協議会が開催されました。午前中が教区と組の改編についての説明と質疑、午後から「法に遇う喜び」と題し藤井理統住職(長崎教区西光寺)による講義がありました。正副門徒会長と同朋の会教導で44名が参加しました。 久留米教区19か組の正副門徒会長を対象とした研修会です。これまで、宗門の仕組みや制度などを中心に研修を行い、前回は「教勢調査からみた宗門の現状」をテーマに、寺院を取り巻く危機や可能性について話し合いました。今回は、役職者である前に、真宗門徒として最も大切な歩みを確かめようという願いのもと、寺院の現場で、ご門徒や子供達、社会と関わ

詳しく読む